2017/02/11

The Viridi-anne 2012-13 aw buying items

この辺りになると前blogの記載もざっくりしたものになってきてて、Saleで購入したものが何かが記録に残っていないですね。
買いすぎで更新が追い付かなかったんでしょうね・・・。
後から振り返るために記録することは大事だと思いました。






■The Viridi-anne 2012-13 aw購入物
※★はSale購入物
※グレー字は現在は手放したもの



・VI-1949-06 ダウンコート(ブラック)
・VI-1950-06 M65タイプフードブルゾン(ブラック)

・VI-1951-06 チェックコート
・VI-1953-04 チェックワイドパンツ
・VI-1954-06 メルトンハイネックコート(ネイビー)
・VI-1960-06 ウールリネンアンコンジャケット(ブラック)
・VI-1969-04 起毛サテンジョッパーズパンツ(ブラック)
・VI-1969-04 起毛サテンジョッパーズパンツ(カーキ)
・VI-1974-07 手編みニットベスト(ブラック)
・VI-1978-04 シェットランドウールクロップドパンツ(ブラック)
・VI-1982-07 ウールジャガードレギンス(ブラック)
・VI-1985-07 縮絨ウールショールカラーカーディガン(ネイビー)
・VI-1988-04 縮絨ウールショーツ(ブラック)
・VI-1988-04 縮絨ウールショーツ(ネイビー)
・縮絨ウールジップストール(ブラウン)
・VI-1992-04 接結レギンス(グレー)
・VI-2000-09 シェットランドウールジップストール(ブラック)
・VI-2000-09 シェットランドウールジップストール(チャコール)

・VI-2001-09 ナスカンベルト(ブラック)
・VI-2004-09 コードバンリバースコンバットブーツ(ブラック)
・VI-CL-016-09 ベルトインヒールブーツ(ブラウン)
・VI-CL-018-01 接結七分袖カットソー(ブラック)
・VI-CL-018-01 接結七分袖カットソー(ネイビー)
・VI-CL-018-01 接結七分袖カットソー(カーキ)
・VI-CL-019-01 接結長袖カットソー(ブラック)
・VI-CL-019-01 接結長袖カットソー(ネイビー)
・VI-CL-019-01 接結長袖カットソー(カーキ)
・VI-SI-001-07 ハイネックニットカーディガン(ネイビー)
・VI-SI-002-01 オーバークロッチパンツ(ネイビー)
・VI-SI-002-01 オーバークロッチパンツ(チャコール)
・VI-SI-004-04 起毛サテンクロップドパンツ(チャコール)
・VI-SI-005-07 ニットベスト(グレイッシュネイビー)
・VI-SI-005-07 ニットベスト(グレイッシュベージュ)
・VI-SI-007-09 財布(ブラック)
・CM-12-019 CAMAIEU短靴(リバース)



買いすぎ、そして手放しすぎですね・・・。
色々面白いものが多くてトライしましたが、趣向の変化や断捨離時の選別に引っ掛かり手放したものが多いシーズンでした。

今シーズンのアウターはどれも気に入っていて良く着ました。
流石にクローゼットが一杯でいくつか手放しましたが、スペースさえあれば取っておきたいものばかりでした。
チェックコートは何度手放そうか迷いましたが、今はお気に入りで良く着ていますね。
ワイドパンツを手放したことが悔やまれます。
冬はあまりワイドを穿かないからと言う理由で手放したのですが、今はコートとセットアップで穿きたくなります。
この生地がとても好きなので、また使ってほしいですね。

ダウンコートはノーマークだったのですが、試着したらとても良くて購入した記憶があります。
防寒性は関東ではオーバースペックかなと思うこともありましたが、最近寒がりになったのか特にそう感じることはなくなってきました。
メルトンハイネックはまぁ定番ですが、ネイビーが良いですよね。
これと今は手放したオーバークロッチパンツのネイビーを組み合わせるのが好きでした。

M65は自分の秋の、特に雨の日の定番です。
タフなナイロンを使用しており雨風を防ぐのに申し分ないです。
生地も秋用で厚く硬さもあるのでその辺りも好みですね。
これがダメになるまで秋用のフードブルゾン買い足しはしないつもりです。

ウールリネンのジャケットはやや大きめですが、大人っぽい落ち着いた雰囲気がお気に入りです。
適度な厚みがあり秋のアウターとしての機能も十分です。

カットソーやウール製品はほぼ手放したのですが、これもクローゼットのスペースの都合ですね。
カットソーはオールシーズン着用できるもの以外はなるべく手放すことにしていて、今季購入したものはオールシーズン着用するものではないなと思い手放しました。
ウール製品は自分がこのblog上で繰り返し述べている手入れの煩わしさが理由です。
良いデザインが多いんですけどね。

The Viridi-anneのウール製品は雰囲気が良いものが多くついつい購入してしまいますが、気を付けないと大量購入後の大量放出と言う結果になってしまうという良い例のシーズンになってしまいました。

2017/02/06

The Viridi-anne 2012 ss buying items

今季はグレーがプッシュされており、そのコーディネートの綺麗さに魅せられてグレーのものを多数購入しました。
自分の中で"春夏=グレー"みたいな感覚がつくきっかけになったシーズンです。
当時結構ツボにはまった作品が多く、色違いで色々買いまくっていましたね。









■The Viridi-anne 2012 ss購入物
※★はSale購入物
※グレー字は現在は手放しているもの

・VI-1860-06 リネンコットンメッシュステンカラーコート(グレー)
・VI-1868-06 墨染めフードベスト(ブラック)
・VI-1868-06 墨染めフードベスト(グレー)
★VI-1870-04 墨染め天竺クロップドパンツ(ネイビー)
・VI-1871-04 墨染め天竺タッキングクロップドパンツ(グレー)
・VI-1872-04 墨染め天竺フルレングスパンツ(ブラック)
・VI-1872-04 墨染め天竺フルレングスパンツ(グレー)
★VI-1874-04 シャーリングパンツ(ベージュ)
★VI-1876-04 アシンメトリーショーツ(ブラック)
★VI-1877-02 断ち切り七分袖シャツ(ホワイト)
★VI-1881-07 綿麻ショールカラー七分袖カーディガン(ネイビー)

・VI-1882-07 綿麻プルオーバーニット(グレー)
・VI-1882-07 綿麻プルオーバーニット(ネイビー)
・VI-1883-07 綿麻カーディガン(ネイビー)
・VI-1884-07 ギマ加工ニットベスト(ブラック)
・VI-1884-07 ギマ加工ニットベスト(グレー)

・ギマ加工プルオーバーニット(ブラック)
★VI-1886-07 ギマ加工ニットブルゾン(ブラック)
・VI-1887-01 圧縮裏毛パーカ(ブラック)
★VI-1888-04 圧縮裏毛ショーツ(ブラック)
・VI-1888-04 圧縮裏毛ショーツ(カーキ)

・VI-1889-04 圧縮裏毛ポケットパンツ(ブラック)
・VI-1897-01 天竺ジップアップブルゾン(インクグレー)
・VI-1910-01 アンデス天竺ノースリーブカットソー(ブラック)
・VI-1910-01 アンデス天竺ノースリーブカットソー(ホワイト)
・VI-1910-01 アンデス天竺ノースリーブカットソー(グレー)
★VI-1911-01 アンデス天竺半袖Tシャツ(ブラック)
★VI-1911-01 アンデス天竺半袖Tシャツ(グレー)
・VI-1925-09 製品染めツイストレースアップブーツ(グレー)
・VI-1937-04 リネンクロップドパンツ(ブラック)
・VI-1937-04 リネンクロップドパンツ(カーキ)
・VI-1942-06 本店別注マウンテンパーカ(ブラック)
・VI-SP-011-01 強撚天竺カーディガン(ネイビー)
・VI-SP-010-04 ギャザーワイドパンツ(ネイビー)
・CM-12-011 CAMAIEU ストラップサンダル(ブラック)
・VI-MW-012-04 MID WEST別注ギャザースリムパンツ(ネイビー)



相当買ったシーズンですね。
そして、相当手放していますね・・・。
苦渋の決断で手放したものも多く、このシーズンも色々考えさせられます。



リネンコットンメッシュは始めはジャケットが欲しかったのですが、国内にサイズ1の入荷がありませんでした。
始めにジャケットを予約していれば良かったなと思い、自分のオーダーミスを後悔しました。
今後しばらくはグレージャケットl難民の生活をしていました。
実はN4に同じ生地のジャケットをリリースしていたのでそちらを購入するという選択肢もありましたが、N4のはちょっと普通すぎて購入しませんでした。
そんな中で、こちらのコートが良いかもな、と思い購入しました。
始めはジャケットの代用と言う意識もあって今一気持ちが入りきらなかったのですが、途中からこれはこれの魅力があるなと思い、愛用しています。

墨染め天竺シリーズは今季最も好きな生地でした。
タッキングパンツに始まり、ノースリーブパーカー、フルレングス、クロップドと購入していきました。
グレーがやはり良い色で、本店限定色であるネイビーも良いですね。
ブラックも独特の色味で結構気に入っていました。
ただ、どうしてもクローゼットが一杯になってしまい、何かを手放す決断が必要になった際にこれらの一部を手放してしまいました。
タッキングパンツは今は手放したことを後悔しています。
あれは本当に良いデザインでしたからね。
あの時は正常な判断が出来ていなかったのかもしれないです。

綿麻シリーズはプルオーバーが非常に気に入っていて、毎年春には着ています。
カーディガン関係も購入していたのですが、ある時期から薄手の羽織りものをあまり着ないことに気付き、最低限を残して手放しました。

ギマ加工シリーズは、ニットベストが今でも気に入っています。
夏場にTシャツの上に羽織って使うことが多いですね。
あんまりカッコつけた感じではなく、ナチュラルさやリラックス感のあるデザインも長く付き合っていけているポイントかもしれません。

圧縮裏毛のパーカーとアラジンパンツのセットアップは気に入っています。
パーカーはそれ程着用していないのですが、アラジンパンツは春の休日の定番ですね。
これも長く使い続けています。
ショーツは数を絞ろうと思った時に手放すことにしました。

アンデス天竺は自分のインナーの定番です。
年中使用していますが、まだまだダメになっていないのが素晴らしいです。

製品染めのツイストレースアップブーツは本当に雰囲気が良いですね。
ジップアップではないので着脱が面倒ですが、そこはカッコよさでカバーでしょうか。
最初はグレーなのですが、時の色が濃い目のベージュなので着用を重ねると徐々に色が変わってきますね。
自分はグレーが良いので、いつか染め直してもらおうかなと考え中です。

リネンのクロップドパンツは国内展のものですね。
サイズ感が丁度よく、生地の雰囲気も良くてお気に入りでした。
これもパンツを減らさなければいけない時に、苦渋の決断で手放しました。

本店別注のマウンテンパーカーはCollectionのものの素材違いです。
これも手放したことを後悔しています。
薄手の素材で防寒性は低いですが、フードの立ち上がりの良さや生地の雰囲気が良かったです。



やはり手放したものは苦渋の決断の末であるものが多いです。
今改めて決断すると手放さないものが多いと思います。
それ位お気に入りのものが多いシーズンでした。

2017/02/05

The Viridi-anne 2011-12 aw buying items



さて、今回は自分の中でThe Viridi-anneの中で1、2を争うCollectionだと思っている2011-12 awです。
全体的に落ち着いた雰囲気でありつつも上質なファブリックを使用しておりとても雰囲気の良いものでした。
当時ももちろん好きでしたし、今見てもとても好きなCollectionです。



■The Viridi-anne 2011-12 aw 購入物
※★はSale購入物
※グレー字は現在は手放しているもの

・VI-1777-06 ウールリネンレイヤードダウン(ブラック)
・VI-1780-06 ハイネックニットコート(ブラック)
★ジップアップニットブルゾン(ブラック)
・ダブルジップシャツ(ブラック)
・ダブルジップシャツ(グレー)
・VI-1802-01 強撚天竺プルオーバーパーカー(ブラック)
★VI-1810-01 ジップアップパーカー(ブラック)
・VI-1811-04 スウェットパンツ(ブラック)
・VI-1814-04 ベア天竺レギンスパンツ(ブラック)
・VI-1817-01 強撚天竺カーディガン(ブラック)
・VI-1817-01 強撚天竺カーディガン(グレー)
★VI-1821-01 綿ウールフライスVネックカットソー(ブラック)
・VI-1821-01 綿ウールフライスVネックカットソー(エクリュ)
・VI-1822-01 綿ウールフライスタートルネックカットソー(ブラック)
・VI-1822-01 綿ウールフライスタートルネックカットソー(エクリュ)
★VI-1823-07 マーブルボーダープルオーバー(ベージュ系)
・VI-1824-07 マーブルボーダージップカーディガン(ブラック系)
・マーブルボーダーハイネックブルゾン(ブラック系)

・VI-1837-09 MINDTRIVE別注皺インヒールブーツ(ブラック)
・コットンキャンバスバックパック(カーキ)
・VI-1846-04 天竺スリムパンツ(ブラック)
・VI-1848-04 ウールサージ八分丈パンツ(ブラック)
・VI-1850-07 ウール天竺ハイネックブルゾン
・接結カットソー(チャコール)
・接結カットソー(グレイッシュパープル)
・接結カットソー(グレイッシュグリーン)
・VI-SP-006-04 ドスキンクロップドパンツ(ブラック)
・VI-SP-006-04 ドスキンクロップドパンツ(チャコール)
・CM-11-004 CAMAIEUバックジップコンバットブーツ(ブラック)



ウールリネンのレイヤードダウンは、当時は自分の中でThe Viridi-anneと言えばレイヤードダウン、と言うイメージがあってその中でも待望のリリース。
生地はウールリネンとコットンの2種類があったのですが、雰囲気的にウールリネンに分があると思いこちらを購入。
そういえばこちらのインナーダウンの方は作りに不具合があって一度回収して修理されましたね。
ダウンプルーフ周りに欠陥があってどんどんダウンが抜けてしまうとのことでしたが、修理後も着用する度にダウンが抜けていってる気がするんですよね・・・。
何もなかったら気にしてはいないのですが、上記のような経緯があるので、直ってなかったのかなとか心配してしまいます。
とは言えこちらは最高にカッコいいものだと思っているので、購入からずっと着ていますね。
ちなみに構造上仕方ないのですが、着脱が面倒ですね。
2枚着脱するわけですから。
なんだか書いているうちにまた着たくなってきました。






なんだかレイヤードダウンだけで話が終わりそうなので次に移ります。
ハイネックニットコートもお気に入りですね。
この時はほぼ同デザインのメルトンタイプもあって、むしろそちらの方が人気があって再生産もあり、その後マイナーチェンジがありつつ長くリリースされ続けていましたね。
ただやはり生地の作りはニットコートタイプの方が好きです。
保温性も高いですし、中に着こめる程度のサイズ感で、ニット素材故に生地が柔らかく首回りもあまり干渉しないので良い感じです。
ニットブルゾンはちょっとサイズが大きいなと思いつつもセールで購入してみたのですが、やはり大きすぎたために程なくして手放しました。

マーブルボーダーシリーズは本当に雰囲気が良くてお気に入りでした。
サイズ感も良く本当に気に入っていたのですが、ニットと言うもの自体が手入れのコストを気にするようになり、手放すことにしました。
ウール天竺のタイプも同様の理由で手放しています。
それにしても本当に良いデザインだっただけに今でも少し後悔しています。

ダブルジップのシャツは袖がギャザーになっていることや、特にグレーは色が良かったりもしてお気に入りでしたね。
ただ途中でデザインがカッコ良すぎるなと思い手放しました。
グレーはとっておいても良かったなと今では思います。

強撚天竺のプルオーバーパーカーは生地が二重で、ちょっと厚手のものなので秋冬のインナーに良いかなと思って購入したような記憶があります。
数シーズン着ていたのですが、冬はアウターがハイネックで、インナーも首回りにボリュームがあると干渉して少し嫌だったので手放しました。

強撚天竺カーディガンは、ベーシックなのですが微妙にパターンが凝っていて丁度良い塩梅です。
グレーは手放してしまいましたが、今こうして書いているうちに思い出して少し後悔しています。
ブラックもあんまり着ていないんですけどね。
でも手放さないようにしようと思っています。

綿ウールフライスは自分の冬のインナーの定番です。
本当にこのシリーズは毎年着ていますね。
タートルの方は首回りの干渉問題があって最近着用機会が減りましたが、Vネックは今も頻繁に着ています。
正直そこまで保温性があるわけではないと思うのですが、普通のカットソーよりは全然良い気がします。
洗濯機で普通に洗濯できるのも個人的には重要なポイントです。

接結カットソーはMid Winterで入荷したものですね。
結構気に入っていて3色買いして良く着ていました。
どれもなかなか良い色だったのですが、カットソー断捨離結構時に手放すことにしました。

スウェットのジップパーカーは元々ちょっと自分の体型的にオーバーサイズなのが気になっていたのですが、Saleで購入してみたものです。
しかし結局その大きさが気になってそれ程着用する機会がなくて手放してしまいました。
一方でパンツの方は冬の定番です。
レイヤードダウンと合わせてほぼLOOKBOOKそのままのコーディネートをすることが多いですね。
最近のもののようにあまり股上が深くないのも良いです。

天竺スリムパンツは特別特徴のあるものではありませんが、持っているとちょいちょい穿くものです。
黒のフルレングスのパンツは個人的に最も使用する機会が多いので、数があっても困らないです。

ウールサージの八分丈パンツはニッカボッカシルエットで、The Viridi-anneらしいものだなと思って購入した記憶があります。
ウエストを紐で縛るイージー仕様で面白いのですが、生地が普通のウールギャバで一時その普通さが嫌で穿いていませんでした。
最近はまた穿くようになっています。

ベア天竺のレギンスパンツは購入まで何回か試着しつつ迷っていたものです。
どう考えても休日にしか着用できないものでしたが、結局買って正解でした。
しばらく休日はこのレギンスパンツと上記のスウェットパンツを交互に穿いていました。
そう言えば最近はあまり穿いていないのですが、手放す気は今のところないですね。

ドスキンクロップドパンツも冬の定番、と言いたいところですが、最近色々あってあまり穿いていないです。
この時期裏地のキュプラが冷たくなっていて穿くとき大変なんですよね。
形は非常に綺麗なのでもう少し暖かくなったらまた出番がくるかな、と思っています。

バックジップコンバットブーツはカマイユのものです。
今はないThe Viridi-anneの廉価ラインです。
形が綺麗でよく履いていたのですが、最近は基本的には雨の日用の位置づけです。
もちろん手放す気はなく、手入れをしつつ使い続けるつもりでいます。

MINDTRIVE別注のインヒールブーツは、通常ラインの表側のものは今一好きではなかったのですが、こちらのオイルベロアは良い感じだなと思い購入しました。
これに限らずインヒール物は軽くて履きやすくて良いのですが、最近はスニーカーを履くことが多くなり、こちらの出番は減っていますね。

最後にバックパックは、そのデザインが面白くて購入してはみたのですが、結局以前から使用していたKAZUYUKI KUMAGAIのショルダーバッグの方は使用し続けていてこちらは手放すこととなりました。



このシーズンはやはり今でも所有しているものが多いですね。
ダメになるまで使い続けることになる気がします。

2017/02/04

The Viridi-anne 2011 ss buying items





前blogからの転載です。
過去の購入物についてこちらにも改めてアップしていきます。
当時を思い出しつつ、今の自分の視点も織り交ぜて再構築します。
これが意外と面白い作業だったりします。

また、こちらでは手放したものについても記載して、全体的に振り返っていこうと思います。







■The Viridi-anne 2011 ss 購入物
※★はSale購入物
※グレー字は現在手放しているもの

・VI-1677-06 蜜蝋マウンテンパーカ(ブラック)
・VI-1677-06 蜜蝋マウンテンパーカ(ネイビー)
・VI-1678-06 リネン顔料プリントコート(ネイビー)
・VI-1679-04 リネン顔料プリントワイドパンツ(ブラック)
・VI-1679-04 リネン顔料プリントワイドパンツ(ネイビー)
★VI-1680-04 リネン顔料プリントクロップドタイパンツ(ブラック)
★VI-1693-06 コットンリネンクロスジャケット(ネイビー)
・VI-1695-06 コットンリネンクロスライダースベスト(ブラック)

・VI-1696-04 コットンリネンクロスエラスティックギャザーパンツ(ブラック)
★VI-1710-01 プレーティング天竺ジップパーカー(ブラック)
★VI-1712-04 プレーティング天竺クロップドパンツ(ブラック)
・スーピマ天竺7分袖カーディガン(ブラック)
・スーピマ天竺7分袖カーディガン(ネイビー)
・スーピマ天竺7分袖カーディガン(インクグレー)
・VI-1723-01 スーピマ天竺スラッシュネックTシャツ(ブラック)
・VI-1723-01 スーピマ天竺スラッシュネックTシャツ(ネイビー)
・VI-1723-01 スーピマ天竺スラッシュネックTシャツ(インクグレー)
★スーピマ天竺フード付きロングカーディガン(ブラック)
・ランダムボーダーカーディガン(ブラック系)
★ランダムボーダーカーディガン(ネイビー系)
★VI-1729-01 強撚天竺半袖グラデーション透けTシャツ(ブルー×ネイビー)
・VI-1744-09 リングベルト

★VI-1751-09 インヒールブーツ(ブラック)
★VI-1757-04 コットンリネンクロスショーツ(ブラック)
★VI-1757-04 コットンリネンクロスショーツ(ネイビー)
・VI-1758-06 綿麻レーヨンマウンテンパーカ(ブラック)
・VI-1761-01 スーピマ天竺半袖ジップカーディガン(ネイビー)

★VI-1764-01 強撚天竺半袖透けTシャツ(ブラック)
★VI-1764-01 強撚天竺半袖透けTシャツ(パープル)
・VI-1769-01 強撚天竺ノースリーブ(ブラック)
・VI-1769-01 強撚天竺ノースリーブ(ホワイト)
・イージーベルト
・織ボーダーストール(ネイビー)

・VI-SP-005-04 Mercury別注サルエルスキニーパンツ(ブラック)
★VI-SP-005-04 Mercury別注サルエルスキニーパンツ(インクグレー)
・10周年Tシャツ("10"プリント)
・10周年デニムクロップドパンツ




マウンテンパーカーは当時とても好きで、始めは価格差を気にして綿麻レーヨンの方を購入しました。
ただ、こちらは通気性が良く4月に着ると肌寒いこと、柔らかい生地であるためフードの形が定まらないことを理由に蜜蝋のタイプも買い足しました。
今でもこれらのデザインはカッコいいと思うのですが、今の感性だとカッコよすぎるように感じてしまい手放しました。

リネン顔料プリントのシリーズは、ネイビーの色味が特に良いんですよね。
コートは特に良く着ていたように思います。
丈も長すぎず体型に合っていたので気に入っていました。
ただ、他のものを着る機会が多くなり手放してしまいました。
このシリーズは少しだけ手放したことを後悔しています。

コットンリネンクロスシリーズは、タフな生地だけど雰囲気もあって好きですね。
このシリーズは今でも割と残っています。
ジャケットは自分の体型に対して少し大きいのでちょっと微妙だなと思うこともあるのですが、なんだかんだ春は着ています。
夏はこのショーツがすっかり定番になってしまいました。
ラフすぎない形が使いやすく、他のものを購入しても結局これに戻るんですよね。

プレーティング天竺シリーズはSaleで手を出したものですが、クロップドパンツは本当に正解でした。
細めだけどウエストもゴムで着用時のストレスもないですし、春はちょくちょく穿いています。

スーピマ天竺のシリーズは当時まああいったプレーンな生地が好きだったので大量に買いましたし、相当着ていたような気がします。
しかし時期が経つにつれ、7分袖のトップスを着なくなったりなど、個々に理由はあるのですが結局全て手放してしまいました。
ただ、ロング丈のフードカーディガンだけは今でも残しておけば良かったかな、と思っています。

強撚天竺透けのTシャツは凄く良いですよね。
これSaleで買えたのは正直ラッキーでした。
サイズ間も良いし、中にノースリーブを入れるとその色も見えて結構良い雰囲気になるんですよね。
最近はもっとプレーンなものを着ることが多いので出番が減りましたが、買って2~3年は相当着ていましたし、今後もちょこちょこ着ると思います。

ノースリーブはThe Viridi-anne本店限定のものだったのか、結構安かったです。
各色1つずつ買いましたが、もっとまとめ買いすれば良かったと思っています。
さらっとした良い生地で着心地が良いんですよね。
その後もノースリーブは購入していますが、この時の生地が一番好みです。

インヒールブーツはThe Viridi-anneで初めて購入した靴。
インヒールがとても新鮮で自分も一足欲しいなと思って購入したものです。
ちょっとボリューム不足なので合わせ辛く出番が多くはないのですが、夏にショーツと合わせたりして使っています。
これ以降のブーツと見比べても、最も上品な雰囲気のあるブーツではないかと思います。

ベルト類はデザインに惹かれて購入したのですが、同ブランドの2012-13 aw"Nostalgia"のナスカンベルトが気に入りすぎてそれしか使わなくなったので手放しました。

ストールは昔大好きで沢山買っていたのですが、ある時期から全く使わなくなり、その影響で手放しました。
が、最近またストールを巻きたい気分の時もあり、これを手放したことは少し後悔しています。

Mercury別注のサルエルスキニーはストレッチも効いていて使いやすい一本です。
若干歩きにくいパンツではあるのですが、結局今でも穿いています。

10周年ものは記念に購入したものです。
ただ、デザインはちょっと好みと合わずに割と早いタイミングで手放した気がします。



こうして振り返ると、色々思うこともありました。
やっぱり買いすぎであること、今から考えるとなんで購入したかわからないもの、手放したことを後悔したものも少なからずあったことなど。
そして手元に残ったものの殆どがSaleで購入したものであること。
好みは日々移り変わりますね。
一周してまた好きになるものがあることもわかってきました。
それらを踏まえて、買うもの、手放すものを選択していかないとですね。

2017/02/01

From First To Last - "I Solemnly Swear That I Am Up To No Good"



From First To Lastのアルバム"Dead Trees"の曲はバラエティ豊かで聴いていて飽きないですね。
この"I Solemnly Swear That I Am Up To No Good"はどこかChiodosっぽい雰囲気で、お気に入りの1つです。
というか、この曲がChiodosのアルバムに紛れ込んでいても下手したら気づかないです・・・。

そしてやはりSpencerの声良いですよね。
細すぎず太すぎず、良い塩梅に曲にマッチしています。
曲がChiodosっぽいせいか、声がCraig Owensのようにも聴こえますね。

2017/01/29

Motionless In White "Graveyard Shift" Release May 5th


Motionless In Whiteの次回作"Graveyard Shift"のリリースは5/5のようです。
以前は冬に、と言うことだったのですが、延期されたみたいですね。

同時に、現メンバーでの写真が公開されました。
DrumのVinny Mauroは正式にメンバーとして加入したようです。
元々wikiではツアーメンバー扱いでしたが、これを受けてwikiが更新されメンバー
の扱いになりましたね。
KeyboardのMarie Christineは今のところツアーメンバーと言う扱いのようです。

2017/01/28

Motionless In White - "Eternally Yours"



Motionless In WhiteがLiveでは既に公開している、"Eternally yours"を音源として公開しました。
クリーンパートのメロディが抒情的で印象深い一方、スクリームはやや単調な印象ですね。

悪くないんですが、スクリームのバリエーションはもっと増えないものか、とも思います。
前作"Raincarnate"の曲たちは結構バラエティ豊かな印象だったんですけどね。