2017/06/23
The Viridi-anne 2018 ss revealed
The Viridi-anneの2018 ss collectionのlookの一部が、ブランド公式のInstagramにアップされました。
自分はこれらを見た時2010ss ecdysisの頃をちょっと連想しました。
ベースがあの頃の雰囲気で今っぽいビッグシルエットをミックスした感じ。
その中では特にこの画像のコーディネートなんかは個人的にツボです。
ちょいオーバーシルエットのトップスに緩めの踝丈のパンツに短靴。
今とても好きなバランスです。
普通の?服装にちょっと飽きてきた面もあるので、画像のような巻きスカートも面白そう。
やっぱりこのlookのコーディネートを丸ごと購入かななどと想像してみたり、結構楽しみです。
2017/06/18
The Viridi-anne 2017 ss buying items(Sale)
ssのSale、awの立ち上げ、そして次の年のssのCollection披露と6月は色々イベントの多い月ですね。
まずはSaleで購入したものがいくつかあるのでその話をこちらに追記しました。
http://mechanicallifewat.blogspot.jp/2017/01/the-viridi-anne-2017-ss-buying-items.html
2017/05/27
2017/05/25
Of Mice & Men - Back To Me (Official Music Video)
Aaron大活躍ですね。
Of Mice & Menはこの4人で何も問題がなさそうです。
次のアルバムも楽しみですね。
2017/05/21
けやき広場春のビール祭り 2017
今年も行ってきました。
色々飲みましたが、最近はゴーゼ(かなり酸っぱいビール)が気分に合っています。
逆にIPAとかは以前ほど好きではなくなってしまったかも。
ブースに関しては混む場所と混まない場所の2極化が進んでいる印象でした。
人気の所は常時10人位並んでいましたね。
フードは相変わらず宇都宮餃子と、塩ソーセージに焼きそば。
しかも焼きそばは2か所で買いました。
我ながら食べ過ぎでした。
なかなか歩けないし、押されるし、ぶつかられるし、落ち着ける場所もないしで正直あまり楽しめない行事になってしまった印象です。
一番困ったのは落ち着ける場所がなかったことで、けやき広場内のいくつかの木には、それを囲むようにドーナツ状のテーブルがあるのですが、その真下にシートを敷いていたりテーブルを荷物置きにしているなどして、デッドスペース化しているテーブルがいくつかありました。
シートの敷き方は団体客のマナーの改善が必要であると同時に、運営側の今後の課題だと思います。
あれが解決しないと特に自分のように1人でふらっと行きたいタイプには辛い行事になり、最終的に行かなくなる可能性もありますよ。
2017/05/13
The Viridi-anne VI-SP-056-06 & VI-SP-057-04
今回購入したのはThe Viridi-anneの2017 Pre Fallでリリースされた強撚ボイルのセットアップです。
このセットアップは少しyohji yamamotoを思わせるようなルーズなシルエットのセットアップ。
ジャケットの肩はドロップで全体的にサイズ感は緩め、パンツも太いです。
とは言え流行のビッグシルエットではなくあくまで品を保っているのが今の自分の気分に合っています。
ちなみにネット上に存在する着画は今一良い感じに見えませんが、実際着てみた方がこれに関しては良い気がします。
生地についてですが、強撚ボイルは相当薄くて夏に着るのに丁度良い生地です。
ここ数年は夏でも朝晩は冷えるように感じるので何か羽織るのですがそのような場合に合っています。
ちなみに洗濯可能だそうです(洗濯機で水洗いして皺を伸ばして乾かすイメージ)。
先述の通り薄手なので実はこれの執筆時点ではまだ着ていなく、着始めるのはもう少し先になるかなと思います。
それにしても今年のPre Fallは良いものが多いですね。
強撚ツイルのパンツ2型も良いですし、プレーティング天竺のものも良いのではないでしょうか。
シャツはまだ実物を見ていないですが、少し気になるところです。
去年も良かったですし、最近は期中の商品にもかなり力が入っているように思います。
2017/05/10
Motionless In White - Eternally Yours [OFFICIAL VIDEO]
Motionless In Whiteがアルバム"Graveyard Shift"より、"Eternally Yours"のMusic Videoを公開しました。
"Graveyard Shift"からは既に"570"と"LOUD(Fuck It)"のMusic Videoが出ているので、早くも3つ目ですね。
今回はレコード会社も変わったことだし心機一転気合を入れたプロモーションをしているという感じでしょうか。
さて、このMusic Videoですが、サムネイルを見て分かる通りピンクっぽい照明が全編に亘って使用されており、これまでのMotionless In WhiteのMusic Videoとは一線を画す雰囲気のものになっています。
曲自体は割と"Creatures"時代を連想するもので、クリーンパートこそ柔らかい雰囲気ですがスクリーム多めの曲であり、ピンクの照明とのミスマッチ感がありますが見慣れたらまた感じ方が変わるのかもしれないですね。
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