久しぶりのこちらの投稿を更新。
まさか自分がViridi-anneを購入しない日が来るとは思いませんでしたが、DUELLUMもデザイナーは同じ岡庭氏なので、10年位ずっと岡庭氏のデザインしたものを購入し続けている感じになりますね。
そう言えば2010 ssも1点だけ購入しているものがあるのですが、その内それについての投稿もしようと思います。
ちなみに画像のダウンコートは2012-13 awのもので既に手放しているのですが、残しとけば良かったかなぁと後悔しているものの一つです。
久しぶりのこちらの投稿を更新。
まさか自分がViridi-anneを購入しない日が来るとは思いませんでしたが、DUELLUMもデザイナーは同じ岡庭氏なので、10年位ずっと岡庭氏のデザインしたものを購入し続けている感じになりますね。
そう言えば2010 ssも1点だけ購入しているものがあるのですが、その内それについての投稿もしようと思います。
ちなみに画像のダウンコートは2012-13 awのもので既に手放しているのですが、残しとけば良かったかなぁと後悔しているものの一つです。
今年の頭位にDUELLUMのEC Storeがリニューアルしましたね。
前のシンプルなものも好きだったけど今回の方が今っぽくて素敵ですね。
DUELLUM Vもいくつか購入しましたが、後日それについての投稿もしようと思います。
衝撃のラストでしたね。
今まで割と平和ボケしたような展開の多かった今作ですがラスト2話でいきなり「ガンダムらしさ」を出してきて、最終話のそれはガンダムを通り越してエヴァっぽい「気持ち悪さ」のある内容でした。
第0話の少女(スレッタなのか微妙)の無邪気にその意味することを知らずに敵機を撃ち落とす描写があったので、最終話のあれもまぁあり得ると言えばあり得るのですが、まぁ、スレッタが精神崩壊気味にでもなってないと説明つかないですよね。
進めば2つ、と言ってもあそこまでやるか?と思いましたし、自分はあの場面はチョップで間を遮断するような感じになるのかなと思って観ていたのでまさかああなるとはねぇ・・・。
でもあのラストはガンダムとして斬新でしたしシーズン2が楽しみですね。
自分の予想としては、ミオリネがあんなこと言っておきながらバリバリの軍事組織を立ち上げてエライことになるんじゃないかなぁと思います。
結局ミオリネの言っていることは現実を把握しきれていない面もありますし、そこを改めて考えた結果どう振舞うのか楽しみですね。
本年一発目の投稿です。
今回は最近改めてお気に入りになったこちらのコートのご紹介。
一昨年辺りまではこちらのダウンコートがお気に入りでこのフードコードの出番は少なかったのですが、久しぶりに着てみるとやっぱり良いなと。
世間のトレンドは分かりませんが、個人的にはオーバーサイズ系が一段落してこれ位のスタンダードなシルエットのものも改めて好むようになってきました。
自分が所有しているものは画像の袖がレザーの物ではなくて、別注で製作された袖もボディと同生地のものです。
硬めのニードルパンチの生地で袖が切りっぱなし。
DUELLUM誕生前のシーズンのものですが、雰囲気が結構DUELLUMに寄っている気がします。
ニードルパンチのコートと、ナイロンのコートをボタンで合わせた総二重のデザインですが、結局ライナーを外したりライナー単体で着用したことはなかったかもしれません(笑)
二重にした時の雰囲気が一番良いですからね。
購入からもう7年目ですが、デザイン的には全く色褪せないですね。
The Viridi-anneは元々時代に左右されにくいデザインのものが多いですが、こちらは特にそう感じます。
ただ、7年目になると流石に袖のリブに毛玉が出来始めたので、今日は毛玉取でりでもしようかなと思います。
今回は冬のお気に入りのダウンコートの紹介です。
これもやはり2019-20 awのもの。
このシーズンの作品はどれも凄く気に入っています。
基本的にダブルの合わせの服って好きなのですが、防寒性やデザインを含めて総合的に見た時に良いものが中々なかったのですが、これは凄く良いですね。
ボリュームの割に軽く、当然暖かい。
冬のアウターは防寒性も大事ですからね。
結構オーバーサイズですが、そこまで当時の流行物感はないというか、今着てもそれほど変じゃないバランスだとは思います。
まぁ、実はあまり流行を気にしないのでいつでも好きなものを着るのですが・・・。
生地は昨今よく使われているShoellerやOlmetexではなくて普通のコットンナイロン。
その分価格は抑えめだった気がしますが、コットン混の生地の宿命として多少のアタリ感が出るのだけはちょっと気になりますね。
マメにクリーニングに出すようにすればアタリの発生は抑えられるのかな。
購入から4年目ですがまだまだ結構気に入っているので末永く使って行きたい服の一つです。
今年はこれで最後となりそうです。
ようやくリリースされたDUELLUMの購入物の話や、過去物で最近また気に入り始めたものの話など、まだまだ書きたいことはありますがそれは来年に取っておこうと思います。
それでは皆様、良いお年を。
ようやく黒単のカード全てにスタイルを適用することが出来ました。
現在の黒単はアグロとミッドレンジの中間のような構成で、初期に考えていたリストよりも少し長期戦に強くしています。
《暮影の騎士/Knight of Dusk's Shadow》については2ターン目に出して3ターン目《ヨーグモスの法務官、ギックス/Gix, Yawgmoth Praetor》は黄金ムーブなのは変わっていないと思いますが、最近はもうバレバレで除去構えられてるし、それ以外は軒並み《苦難の影/Misery's Shadow》の方が優秀なので差し替え。
《剃刀鞭の人体改造機/Razorlash Transmogrant》も使ってみたら結構好感触だったので4枚採用。
パワー3は環境内の大抵のクリーチャーと相打ち可能ですし、2マナで戻れることが多いので強いです。
苦難の影や《進化した潜伏工作員/Evolved Sleeper》の関係でマナを使い続けるので、4マナかかる《しつこい負け犬/Tenacious Underdog》より優先して採用するべきだと思ってます。
このデッキはアグロ要素もある関係で序盤の盤面構築が重要なので《黙示録、シェオルドレッド/Sheoldred, the Apocalypse》や《絶望招来/Invoke Despair》と言った重いカードはメインでは枚数を抑えた方が良いです。
サイド後はよりミッドレンジっぽく変形させることも出来るようにしていて、その時のために絶望招来はサイドに2枚とっています。
土地については26枚がベストだと思いました。
先述の通り結構マナを使うデッキなので多少フラッドのリスクを取ってでも多めの枚数採用がお勧めです。
他は殆ど以前の投稿の内容と同じだと思います。
油断すると劣化グリクシスになってしまう黒単ですが、今のリストは黒単としての個性も出せていて結構気に入っています。
トップメタってわけではないですが、好きなデッキでそこそこ勝てる状態っていうのがMTG Arenaのラダーでやる分には一番楽しいですね。
どうもです。
皆さん、兄弟戦争楽しんでますか?
なんかスタンダードは早くも環境が煮詰まりつつありますね。
という事で、今回は早くも煮詰まってきた現スタンダードに対する所感を書いていきたいと思います。
直近のMagic Onlineの大会上位デッキってほぼグリクシスミッドレンジ。
多分全ての現況が《喉首狙い/Go for the Throat》。
これが環境の標準除去になったことで、それまでのカードの価値に変化が出始めた気がします。
| 環境定義級の除去 |
その代表が《黙示録、シェオルドレッド/Sheoldred, the Apocalypse》。
喉首狙いで死んで何も残さない4マナ域と言う扱いに落ちてしまい、メイン採用枚数0枚のリストも増えてきました。
| 肩身が狭くなってきたぞ |
一方、喉首狙いはアーティファクトクリーチャーを除去できないのでこれらが台頭。
《勢団の銀行破り/Reckoner Bankbuster》がその筆頭で採用枚数が増えてきた気がします。
| 喉首狙いで死なないため評価が上がったやつ |
そんな銀行破りを対処するのは《削剥/Abrade》。
| 最も効率の良い銀行破り除去 |
あと現環境最強の全体除去と言っても過言ではない《兄弟仲の終焉/Brotherhood's End》。
これのせいで今一兵士系のデッキが流行らないですね。
ついでにアーティファクト系のデッキも抑えられてしまっていて環境の多様性を損なうという面ではこれ以上ない貢献度。
| アグロ殺し |
こうなってくると俄然赤黒系ミッドレンジの時代。
で、ミッドレンジ対決でリソース差を少しでも付けるために《死体鑑定士/Corpse Appraiser》。
《鏡割りの寓話/Fable of the Mirror-Breaker》みたいなカードは損しないためにはカウンターするしかない。
よってグリクシスが最強、みたいな流れなのではないかと。
現環境はグリクシスに負けるデッキを使ってはいけない。
なんか最近台頭してきたかな?と言う印象なのが白単ミッドレンジ。
見た目なんとなくシャキッとしてなさそうなのですが(失礼)回すと意外とグリクシス相手にもリソース勝ちしたりして好感触だったりします。
大体こんな感じのリストですね。
先程述べた通り今一強いんだか良くわからないカードを連打していると気が付いたら勝ってるみたいなことになっています。
2マナの《神憑く相棒/Spirited Companion》や《野心的な農場労働者/Ambitious Farmhand》なんかがぱっとしない印象なのですが、特に農場労働者は意外とやりおる感じ。
なんだかんだ裏返った後の絆魂で救われることもあるし悪くはない。
| 意外とやりよるクリーチャー |
現環境だと《魂転移/Soul Transfer》が不採用なのもあって対処困難です。
| 除去困難 |
こちらも最近見るようになったデッキ。
自分で試したわけではないし良いデッキリストが見つからなかったので参考リストはないのですが、基本白黒天使でそこに《鏡割りの寓話/Fable of the Mirror-Breaker》や《税血の収穫者/Bloodtithe Harvester》の赤要素を足したタイプを結構見かける気がします。
こちらもリソース獲得能力が高いですね。
赤黒なので現環境の優秀な除去を軒並み採用可能なのも強み。
聖域の番人が採用できるのも強いですね。
トライオームがないのでグリクシスと比べるとマナベースが厳しそうですが純粋なデッキパワーは高そうなので自分も一度試してみたい。
そんなにBO3で流行っているわけではないと思いますが、気に入っているのでついでに紹介。
兵士デッキは白単もありますが個人的には青白推しです。
アグロのくせにリソース獲得能力がかなり高いのが魅力ですね。
新カードだと《先兵の飛行士、ハービン/Harbin, Vanguard Aviator》なんかはかなり優秀。
基本的に兵士を5体以上並べてこれで飛行付加+パンプで勝つ感じです。
《要塞化した海岸堡/Fortified Beachhead》もかなり優秀な土地。
これがあるのもあってアグロだけど土地は多めの採用が肯定されます。
自分も土地は24枚とってます。
他にも兄弟戦争には優秀な兵士が多く、ウィザーズ的には兵士推しなんだなって言うのが凄く伝わるのですが、何分兄弟仲の終焉が厄介で、サイドにカウンター入れた方が良いのかなとか考えてしまいます。
《交渉団の保護/Protect the Negotiators》を採用しているデッキはちらちら見かけますね。
サリアやめてカウンター採用が今の環境だと正解かもしれません。
現環境は赤黒系ミッドレンジが強い。
カウンターのために青を足すか、カードパワーのために白を足すかで派閥が分かれてきている。
白単ミッドレンジは実は強い。
兄弟仲の終焉のせいでアグロは壊滅気味。
それではまた次回。